感染症予防対策についての取組

横浜サクソフォンアンサンブルを安心して運営するために

YSA感染症対策ガイドライン【かならずお読みください】

 

出演者・スタッフの感染症予防対策について

YSA(横浜サクソフォンアンサンブル)では、すべての出演者・スタッフについて下記の予防施策を徹底実施しております。
安心して演奏会をお楽しみください。

 

◆参加者・スタッフは日常的に感染症予防対策(検温、マスク着用、手洗い・手指消毒など)を行っています.
◆練習、リハーサル、打ち合わせ、本番すべてにおいて“3密回避”を徹底しています。
◆こまめな手洗いや手指消毒、咳エチケットの徹底をしております。
◆練習場および楽器・備品等の消毒施策を実施しています。
◆練習会場。演奏会場にて必要な消毒施策を実施しています.
◆練習、リハーサル、打ち合わせ、本番すべてのプロセスですべての出演者・スタッフの検温を実施しています。
◆厚生労働省による「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)」の活用を推奨しています.

○演奏時における対策
◆練習会場。演奏会会場のガイドラインに従い管楽器から放出される飛沫の影響を受けない、適切な距離を確保できるように、舞台上の楽器を配置し、奏者同士を出来る限り間隔を離すようにいたします。
◆舞台上の楽器、椅子、譜面台等の備品や楽譜をセッティングしたり回収したりする際は、特定の人が担当し不特定多数が触れないようにしています。
◆演奏時以外はマスクの着用を徹底します。
◆撤去等において、十分な時間を設定し、密な空間の発生防止に努めます。